questionnaire
社員アンケート
入社5年目以内の新卒・キャリア採用者にアンケートを実施。
モリタグループで働く社員の声を通して、仕事の魅力や大切にしている価値観を紹介します。
about audience
アンケートに答えた先輩社員たちを知る
所属会社
-
モリタ
30%
-
モリタ
テクノス3%
-
モリタ
宮田工業23%
-
モリタ環境
テック14%
-
モリタ
エコノス14%
-
モリタホール
ディングス16%
採用区分
-
新卒
52%
-
キャリア
48%
出身地
-
近畿
43%
-
関東
21%
-
中部
10%
-
中四国
8%
-
九州・沖縄
8%
-
その他
10%
question.01
入社を決めた理由は?
PICK UP
- 各事業で高いシェアを誇り、社会に必要とされる製品を扱っていることから、社会貢献性の高さを感じました。さらに、選考でお会いした方々も丁寧で、好印象を抱きました。
- 全ての消防車がオーダーメードでつくられているため、自分の考えを設計や製品へ反映できる環境が整っていると感じました。
- 最終的な決め手はモリタグループが幅広い業種に携わっていることでした。入社後も、同期等を通じて他の業界の話を聞けることは大きな刺激になっています。
question.02
入社して気づいた、モリタグループの魅力は?
PICK UP
- とにかく面倒見がいい人が多いです。ミスをして落ち込んでいるときも、上司や仲間が励ましてくれて、一緒に考えてくれます。一人で抱え込ませない温かさがあります。
- 保守的なイメージを持っていましたが、入社してみると新しい技術やシステムの導入にも前向きな会社だと感じました。
- 若手への裁量権が大きく、部署の方針と合っていれば、自分のアイデアを実現できる点に良いギャップを感じました。新しいことに挑戦する風土があると思います。
question.03
モリタグループでの仕事を一言で表すと?
question.04
職場や社員の雰囲気はどうですか?
-
真面目で誠実。命に関わる仕事への責任感がある
扱う製品の性質もあり、仕事に対して真面目で几帳面、誠実に向き合う人が多い印象です。
言葉にせずとも、一人ひとりが「人と地球のいのちを守る」という想いを持って仕事に向き合っていると感じます。 -
温厚で相談しやすい。困ったときに支えてくれる
穏やかで話しかけやすい人が多く、悩みや困りごとを相談しやすい雰囲気があります。若手の相談にも親身に乗ってくれます。
-
聞きやすく、答えが返ってくる。教える文化がある
誰に聞いても的確に答えてくれる、知識が豊富な先輩がたくさんいます。質問を歓迎する空気があり、分からないことをそのままにしない職場です。
-
職人気質のスペシャリストが多い
特定分野に長けたスペシャリストや、現場経験が豊富な人が多く、技術的な相談をすると具体的な解決策が返ってくるのが心強い点です。
-
グループ間・部署間の壁が少なく、連携しやすい
グループ間のしがらみやセクショナリズムが少なく、役職に関係なく接しやすいです。部署や部門を越えて関係を築きやすく、協力して進める空気があります。
-
落ち着きと明るさのバランス。オンオフの切り替えが上手い
基本は落ち着いた雰囲気ですが、話してみると明るくフレンドリーな人も多く、仕事とプライベートの切り替えが上手い印象です。真面目さ一辺倒ではない“ほどよい空気感”があります。
question.05
退社後の過ごし方は?
-
動画・配信視聴
-
料理
-
勉強・自己研鑽
-
家族と過ごす
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運動・ジム
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プラモデル作り
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読書
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ゲーム
など…
points
モリタグループの
アピールポイント!
- どの部門のどの仕事も、「人と地球のいのちを守る」ことにつながっています。モリタグループではみんなで同じところを目指せるのがとても良いところだと思います。
- 設計から製作、試験を実施して製品が完成するまで携われるため、やりがい、達成感をとても感じられる職場だと思います。
- ニュースや街なかで自社製品を見かけると、自分の仕事が社会につながっていると感じられます。
- 家賃補助や各種手当など制度面が整い、メンター面談などのサポートもあるため安定して働けます。
- まずは自分にやらせてくれて、分からなければきちんと教えてくれる、スキルが身に付く環境があります。フォローがあるから一歩前に進める勇気が持てています。
- 安定した業務基盤と充実した福利厚生がよいところだと思います。この二つがしっかりしてるからこそ、業務で自身のスキルを向上させることができるのではないかと感じます。
- 実直・堅実なモノづくりを基盤としながらも、新規案件・開発を通して本質的な挑戦ができる点が良いところだと思います。
- 自分の仕事がどこかで誰かのいのちや財産を守っている。この圧倒的な手ごたえと誇りは、他では決して味わえません。
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