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海外事業本部 輸出部 輸出課 2006年度入社
日本語教育研究科修了
杉山  充
東京防災営業部 防災営業課 2005年度入社
文学部社会学科卒業
島岡 宏平
環境事業本部 東日本営業部 サービス課 課長代理 1993年度入社
機械工学部機械工学科卒業
相馬  寛

入社のきっかけは?
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中国で国際ボランティアをした経験があるので、世界を舞台にした仕事がしたいと思っていました。
また、父親が消防設備士なので、子供の頃から消防や防災に強い興味を持っていました。
モリタが消防車トップメーカーであり現在海外事業を重視していることを知って自分に最適な会社だと思い迷わず入社を決めました。

今のお仕事
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いまは入社したばかりなので先輩営業社員のアシスタントをしています。
中国は市場も大きいし、今年は北京で消防の国際展示会がありますので、
毎日先輩に鍛えられながら忙しくも充実した日々を送っています!

入社前と入社後で、モリタに対する印象変わった?
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入社前は、「消防車の販売は取引先が自治体だから、おとなしい社風なのかな。」と思っていました。
しかし、入社してみると国内のシェアに甘んじることなく世界へ挑戦していくモリタの勢いを感じて、
驚いています。
みんなが熱心に働く、とても情熱的な会社だと思います。

どんな1日を過ごしているの?
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朝:メールチェックとチームでの打ち合わせ
昼:見積書の作成や入札書類の翻訳
夕:作成資料の確認、北京事務所へ問い合わせ

語学学習はどうしているの?
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会社から支給されたテキストを使って勉強しています。
しかし、実際に商談の場に同席したり、取引先と英語や中国語でやりとりをすることが
一番の勉強になります。
ただ、語学はあくまでも道具です。
製品知識やコミュニケーション能力などの営業力を身につけることが重要であると感じています。
上司や先輩のように語学と営業力を身につけた営業社員になることが私の目標です。
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入社のきっかけは?
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自宅にあった消火器がモリタ製でした。これが、モリタとの初対面です。
ただし、モリタの業種とか資本金を認識したのは就職活動の時期です。
手当たり次第企業を調べていたら、モリタが消防車・消火器のトップメーカーだと知りました。
「消防車・消火器の販売営業って、どんな仕事だろう?自分もやってみたい!」と思ってエントリーしました。

今のお仕事
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入社1年目は、新規開拓の営業をしていました。
消防・防災業界でモリタの知名度は非常に高く、ブランドの強さが大きな味方でした。
今は、担当エリア内で、以前お取引のあった代理店を再度訪問して、
さらなるシェアアップを目指しています!

職場はどんな雰囲気?
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営業は、それぞれに担当エリアがあって、目標もあって、日中は外でバラバラに行動しています。
しかし、僕の部署はとても団結していて、部署全体で目標を達成しよう!という雰囲気です。
誰かの目標が達成できなさそうだと、別の誰かが目標を大きく上回って、それをカバーしようとしてくれます。
また、先輩や上司は何でも相談にのってくれて、営業方法や商品知識をいろいろ教えてくれます。

どんな1日を過ごしているの?
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朝:だいたい9時に出勤し、注文書やFAXの整理
昼:お客様のところへ車で移動し、担当エリア内を何店舗か訪問
夕:帰社。見積書の作成やお客様から受けた質問について営業本部へ問い合わせ

入社して見えてきたものは?
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消防車や消火器がどんな風に世の中に出て行くのか、その販売ルートをわかっていませんでした。
入社して1年が経過し、商品だけでなく仕入から販売までの物の流れがつかめました。
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入社のきっかけは?
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大学の就職案内でモリタを見つけ、当初は「はしご車を造りたい!」と思って入社しました。
ただ、モリタは環境事業でもトップ企業で、学生のときには気付かなかった魅力を感じています。

今のお仕事
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鉄をリサイクルするためのスクラップ処理機器や、びん・缶選別機などのメンテナンスをしています。
モリタは、これら環境機械の業界でもトップメーカーです。
メンテナンスはお客様から喜ばれる仕事で、日々充実しています!

環境製品ってどんな製品?
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鉄のリサイクルに携わる機械です。
車を廃車したり、家電製品をスクラップ ⇒ 鉄や鉄以外の金属と、ゴミとを分別 ⇒
鉄だけを電気炉等で溶解 ⇒ 再び製品としてリサイクル この一連の流れが鉄にはあります。
この大きな流れの中で、「切る」「砕く」「プレスする」過程の機械をモリタでは手掛けています。

どんな1日を過ごしているの?
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朝:課内ミーティング
昼:お客様からの電話(連絡やお問い合わせ)
夕:技術部と打ち合わせし、見積の作成や部品の手配
その他、週の半分は出張。1回の出張で約10〜14日間くらい滞在します。

今までどんな仕事を経験してきたの?
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入社当時は環境事業の開発部に所属し、
その後、技術⇒営業⇒メンテナンスとキャリアステップしてきました。
以前は、モノづくりをしていたからこそ、お客様に提案できることがあります。
メンテナンスをする上でも、迅速で正確な対応がお客様との信頼を築いています。
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